〜前回までのあらすじ〜
♪ハッピ〜デイ♪ ゆ め カ〜ド ご ばい〜♪
♪ハッピーデイ♪ うれし〜さ い〜っぱい♪
♪あなたの笑顔が♪ 見 た〜い から〜♪
♪いいも〜の い〜っぱ〜い♪
♪お〜いし〜さ い〜っぱ〜い〜♪
つづきわがんね…。
もうめんどいのでダイジェスト版でいきます。
西海橋釣行を断念し、辿り着いたのは 外海方面のとある港。
(オレ様、途中、ローソンで脱糞)
んで
車を降り、港内を見渡すも ベイチョっ気なし。
なので、移動しようかと考えていると
見るからに上級者っぽい二人組みがウェーダーを穿いて登場。
そして、港横のゴロタ浜へと歩いチング。
あんなところで…。
ええもん見たぜ、今度マネしよう。
で、移動。
が
オレ様、再び強烈な便意に襲われ
O先輩にトイレに寄ってくれるよう 懇願。
O先輩曰く
「ワイ、くそ好きな〜。」
で、かなり綺麗なトイレで無事 脱糞。
「ふう、すっきりしたぜ。
これでウォシュレットが付いていれば言うことナシなんだが。」
「おっと、それは流石に贅沢ってもんかい?
いっけね! このオレとしたことが。
テヘッ-☆ (ペロッ)」
んで
再び移動開始。
で
お目当てのポイント
「長崎でスズキ釣りといえばココ!」
というくらいメジャーな河川に着くも
既にウナギンガーと思われる釣り師が陣取っていたため 素通り。
んで
有料の橋を渡り、すうぇいひ・うォォすィむぁに到着。
その昔、自らの無知さ故
「すわいくわいぶわし」 と ココ くらいでしかスズキを釣ることができなかった頃
(自虐の意を込め、暗黒時代と呼んでます)
大量のガソリンと クソ高い橋代を払って 毎週のように通っていたものだが
最近はすっかり疎遠になってしまったウォーシマ。
果たして釣れるのか?
と思ってたら

あっさり釣れました。

O先輩に…。
40弱。
で
魚がいるのは分かったのでオレ様も気合を入れて投げていると
釣れました。

またO先輩に。
ここで
「空気読めやゴラァ!」
と
キレたオレ様。
そして ついにボッコボコでバッキバキの場外乱闘が勃発。
で
5Rくらいまではオレ様の左ジャブが面白いように当たり ポイントリードしていたのだが
8回裏に O先輩の今季・14号となるソロホームランを浴び 逆転を許してしまう。
が
後半35分、オレ様の気迫のプレーがぺナルティーエリア内でのファウルを誘い、PKをGET。
そして これをAチームの若きエース 「オサマ=ビン=ラディン」 がキッチリ外し
大ブーイング。
もはや 会場の誰もが O先輩の勝利を疑わなかったが
終了間際に繰り出したオレ様の4回転ジャンプが試合を振り出しに戻す。
が
更にその直後、何を思ったか
いきなり全裸になったオサマン選手が 一発レッドカードで 即退場。
以下、試合後のオサマン選手のインタビュー。
「俺の皮被りのチンコを全世界の人々に見せたかった。」
「絶対に誰かとキャラが被るのはイヤ。 被ってるのは皮だけで充分。」
「猛虎流大包皮!」
「次はゴムボートで橘湾横断を目指したい。 もちろん全裸で」
で
PM3:30頃、納竿し帰路に着いたオレ様たちだが
再び超A級河川を通った際、どうしても投げたくなり
チョロっとやってみると
極小ワームでセイゴが 連続ヒット
& 連続バラシ (笑)
さすが、セイゴはアホで頭が悪いのか いくらでも喰ってくる。
で
果てなく続くと思われたバラし劇の末、ようやくGET。


なにげに この川で釣るの久しぶり。
んで
その後も何匹かバラした後
対岸でやってたO先輩の釣果を撮影。


(上のだけリリース)
で
完全に明るくなってからはアタリもなくなり、再び お帰りロード。
お疲れっした〜。
と、思いきや
またも寄り道。
が
今度は何もおこらず
PM8:00頃にお家に着きました。
型はセイゴサイズばっかでしたが、ヒット数多いと楽しいですにェ。
O先輩、お疲れさまどした。
釣果

タックル
竿:44マグナム
リール:カルカッタ50XT + Availマイクロキャストスプール&ブレーキ
ライン:二トロンベイト 8ポンド直結
ルアー:ビークヘッド2g? + 春告魚
なくしたもの
なし
今回のヒットルアー
春告魚 …… コマイワームは何使っても一緒です、たぶん。
注目の一品

ダイコー(DAIKO) プレミア ブルーランナー・ジグキャスティングモデル
人助けだと思って買ってください。
おまけ








